時代ともに人も変わる。
簡単なことだけど、理解されていないことを示すアスキーアートがある。
どこに紹介することもできないので、メモ。
r ‐、
| ○ | r‐‐、
_,;ト – イ、 ∧l☆│∧ 良い子の諸君!
(⌒` ⌒ヽ /,、,,ト.-イ/,、 l 若者の○○離れとよく耳にするが、
|ヽ ~~⌒γ⌒) r’⌒ `!´ `⌒) 当時群がっていたのは今のジジババ共だ!
│ ヽー―’^ー-’ ( ⌒γ⌒~~ /| 今の若者は、離れるも何も
│ 〉 |│ |`ー^ー― r’ | 最初から近づいてすらいないな!
│ /───| | |/ | l ト、 |
| irー-、 ー ,} | / i
| / `X´ ヽ / 入 |
神田先生がフェイスブックが来年1月頃まで伸びると言っていたけど…
本当のところはどうなんだろうね。
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少し興味深い記事があったので、久々につっこんでみようかと思います。
つっこむ対象は、次の記事。
ソーシャルメディアのBtoC活用–その日本的お作法
http://www.social-insight.net/archives/column/column_28.html
日本企業のソーシャルメディア活用
日本企業が運営しているソーシャルメディアのアカウントに活気がない理由を考察しています。
大きな理由として『いかにも「組織の者」という感じがして、全然キャラが立っていないから』だそうです。
この著者が最も大きな勘違いをしている点は、日本は『ワンアウト制』だということ。
ワンアウト制というのは、ホリエモンがテレビでぼそっと発言した言葉です。
日本社会は1回のミスが致命的なダメージをうけます。
一度、失敗した人には、二度と光りが当たりません。これが『ワンアウト制』の意味です。
ワンアウトで退場したのは、ホリエモンやまんべ君、最近だと焼肉酒家えびすも含まれるでしょうね。
この著者はワンアウト制を理解しているのか、理解しかねます。
企業アカウントに個性なんぞ要らない。
顧客が求めている優良な情報のみをタイムラインにのせることが最優先事項でしょう。
そして、顧客からの問いかけに真摯に対応する、コレしかないように思います。
当然、3ヶ月程度では期待する成果は上がらないでしょう。(タレントなどは別)
3年計画くらいで地道に実施していくしかないように思います。
ソーシャルメディアと2チャンネル
ソーシャルメディアと2チャンネルの関係についても考察がありました。
『2ちゃんねるだろうがTwitterだろうがFacebookだろうが、要はどれだけ消費者からの本音のツッコミをもらえるかが重要であって、その場所は別にどこでもいいのではないか。』
これも僕と意見の異なる部分でした。
ソーシャルメディアは個人特定が容易なアカウント(実名など)を利用している以上、正直に発言することは不可能です。
知人(フォロアー)が大好きなアイドルを全否定したツィートすることは誰が出来るでしょう。
ソーシャルメディアが普及すればするほど、2チャンネルの存在感がでてくるのでは…と思います。
むかし、まとめブログで読んでいたAAを探し出しました。これが真実だと思います。
2ちゃんの俺
____
/ノ ヽ、_\
/( ○)}liil{(○)\ 糞駒野にPK蹴らせてんじゃねーお!!
/ (__人__) \ あーあマジヘタクソだお!!
| ヽ |!!il|!|!l| / | 何でこんな奴が日本代表なんだお!!
\ |ェェェェ| ./l!| !
/ `ー’ .\ |i
/ ヽ !l ヽi
( 丶- 、 しE |そ
`ー、_ノ l、E ノ <
レY^V^ヽl
/ \
/ ⌒ ⌒ \
/ (⌒) (⌒) \ 駒野さんを責めることは出来ません!
| __´___ . | みんな良く頑張りました!ありがとう日本
\ `ー’´ /
ノ \
ツイッターの俺
ホームページを制作するときに注意して欲しいのが、ホームページ制作会社がなんでも教えてくれると思ってはいけないこと。
これまで、多くのお客様をみてきましたがホームページ制作会社が意図的に有益な情報を隠蔽していたことが多々ありました。
だいたいその手の情報は、ホームページ制作会社にとって都合の悪い情報ばかり。
もっとはやく、別のホームページ作成会社さんに巡り会っていれば余計なコストをかけなくても済んだのにと思えることばかりです。
ウチと取引のある山形ホームページさんでは、ホームページのセカンドオピニオンサービスをスタートさせています。
ホームページ制作会社からの提案が適切なモノかどうか、判断してみても良いかもしれませんね。
アフィリエイトはずいぶん研究の進んだ分野です。
すでにアフィリエイト関連図書が書店で平積みされています。
だから、、、とは言いませんが競争が激しくモバイル以外は私はオススメしていません。
モバイル以外、、、つまりパソコンのアフィリエイトは検索エンジン対策と言うより、どんだけコンテンツを作れるかどうかと言うところに勝負の力点があるように感じます。
つまり、小手先のアフィリエイトテクニックでは、数千円から数万円?の収入は稼げるでしょうが、それ以上は目指せないでしょうね。
入金のサイクルも遅いし、個人で試していても飽きて辞めてしまうのがオチです。
何事も、美味しい分野というのはすぐさまなくなるモンですわね。
ホームページ制作会社のコンテンツは、画一的なモノが多い。
個人的には、ホームページ制作の専門領域が異なるはずなのでもう少しハッキリと打ち出すべきだと思う。
過去、どんな企業でもWebサイトの作成に取り組んだ時期があった。
そんな時期ならWeb制作会社というものは、存続するに値する存在だったんだろうと思う。
しかし、完全な飽和した時代では専門特化したホームページ制作の専門領域が問われている。
誰でもホームページを作って良い時代は終わったのだ。
検索エンジン対策なら専門家がいるわけだし、ネット広告はネット広告の専門家がいる。
ホームページ制作会社も物販系に強い会社やサービス業につよい会社という風にわかれるべきなんだな。
※僕が好きで利用しているホームページ制作会社さんはきっちり専門領域を明確にしている。
けれども、現状はわかれていない。
ホリエモンがぶいぶい言ってた頃に創業したホームページ屋が潰れてなくなるまで消えないか。
それも仕方のないことなのかもしれないね。
ワードプレスのアクセス解析プラグインスstatpressはフリーでありながら、わかりやすくアクセス状況を表示してくれているのでお客様のWebサイトにも導入しています。
しかし、このプラグインはボットのアクセスもキチンと把握するらしく、通常設定ではアクセス数がかなり水増しされて表示されてしまいます。
もし、ボットの集計を除きたければ、ボットのipアドレスを確認後、設定ファイルで除外する必要があるようです。
除外の方法につきましては、こちらのサイトで紹介してくださっています。
ご覧下さいませ。
Googleアナリティクス入れていれば、あまり気にするところでもありませんけどね。
山形のホームページ制作会社で唯一、信頼しているのは山形ホームページさん。
先日、紹介させていただいたお客様の案件も無難にまとめてもらいました。
コンサルタントとカメラマン、Webデザイナーさんが役割分担して制作してくれるので、非常にパフォーマンスが高い。
実際に、ホームページの運用を初めて顧客からの問い合わせをいくつかもらっているようです。
コンサルタント曰く「ホームページはデザイナーだけで創るモノではなくて、役割分担が必要」とのこと。
たしかに、デザインや写真のクオリティーが高いことは顧客へ響くとは思いますけれども、集客してくる顧客が誰なのかが一番の問題ですよね。
集客した顧客の思考とデザイナー(とカメラマン)がつくったデザインがマッチしているかどうかが一番重要です。
そのポイントを外してしまうと成果は上がらなくなると思います。
納得。
個人的にはホームページの制作は、遠くの会社より近くの会社を選びたいです。
しかし、質の高いホームページ制作会社が近場にあるとは限りませんからね。
残念なことです。
Googleアナリティクスの設定は、初心者はホントに苦労する。
かくいう、僕も現在進行形で苦しんでいたりw
そんな、面倒な設定ですがショッピングカートシステム屋が超丁寧なマニュアルを用意してくれています。
すごい情報ですよ。
理屈わからなくても、とりあえず同じ設定していれば動作しますw
とりあえず、設定して試してみたいというかたにはオススメ。
レンタルサーバーのラスク「ギガーン」はワードプレスの最新版をインストールすることが出来ません。
サーバーで用意しているPHPのバージョンが5.1.6です。
これに対して、ワードプレスの最新版が要求するPHPのバージョンは5.2.4。
ですから、下記のような屈辱的なメッセージが表示されます。

個人的には、最新版をインストールすることが出来ないので、サーバーのトップページからワードプレスのアイコンを削除して欲しいと思います。
一応、メールでは削除しろと伝えているのですが。。。。

安定稼働を最優先に仕事をしてくれるのは良いのですが、高い金(月額2500円)を出しているわけですから対応して欲しいところ。
なお、さくらインターネットとコアサーバーでは最新版をインストールすることが可能です。
月額500円のサービスを提供しているところが最新版を利用できる。。。
何だかなぁと思います。