ナイトライドについて

日焼けをしなくないという理由から、ナイトライドによく出かけています。
ミニベロなのでナイトライドも意外と快適なんです。以下、理由。

  • 平均時速20km程度しか出ないので、比較的安全
  • タイヤの幅がけっこうあるので、突然の溝や段差も意外と平気
  • (ピンディングペダルにしていないので)、バランスを崩しても足をすぐつける

ただ、後続車からどのくらい認識してもらえているのかどうか、不安だったのでテールランプを装着してみました。

2014-09-16 23.51.37

 

テールランプはCannondale

効果絶大。車が避けて通行してくれていることを実感できますw
ナイトライドをする方は、ぜひテールランプを付けてみてください。

本日の総走行距離579km。目標1000kmまであと、421km!

頑張ります(^_^)

練習後の酒

週休2日で酒を飲んでるのですが、酒を分解するのにグリコーゲンを消費する。
貴重なグリコーゲンを練習に使うために、酒は厳禁としているストイックな人もいるようです。

でも、レースで優勝を目指さなければ、楽しいほうがいいじゃないですかと思います。

2014-09-01 21.12.10レフティー感が結構出てるアングルでしょw

 

フーリガンロードにボトルケージは鬼門

ボトルがボロボロになってます。
(これはこれで、カッコイイ気はしますw)

2014-09-14 17.20.01

このボトルは購入して1週間程度。
スポーンとボトルケージから抜け落ちること5回以上。
数年使ったような風合いがでてきましたw

フーリガンロードには、残念ながらボトルケージ用の取付穴はついていません。
樹脂製のバンドで何とかする方法もあるようですが、アタッチメントを取り付けて対応してみました。

2014-09-14 17.18.36

アタッチメントをつけてボトルケージを固定している

2014-09-14 17.18.31

ボトルケージの全体像

段差があるところに、タイヤがぶつかるとボトルがスポーンと抜け落ちます。
ボトルにドリンクが入っていると衝撃で抜け落ちるので、段差があるようなところだとついボトルを手で抑えこんでしまいます。

ボトルのすっぽ抜けを防ぐために、キャップもいっしょに抑えこむ商品もあるようです。
とりあえず、当シーズンはすっぽ抜けのリスクは有りますが、このまま走ります。

ご参考下さい(^_^)

ロードバイクじゃアタリマエのことなんだろうけれども…

自転車屋さんでドロップハンドルのギアの操作方法を習ったのだけれども、前輪のギアが全く入らなかった。

本日、自転車屋さんに行ってみて、操作方法をもう一回習って納得しました。2014-09-14 17.18.52

左側のギア(前輪)は、真ん中のレバーを押し込んで、軽くなる。
奥の大きなレバーを押し込んで、重くなる。

2014-09-14 17.19.42

 

んで、右側のギア(後輪)は、真ん中のレバーを押し込んで、重くなる。
奥の大きなレバーを押し込んで、軽くなる。

左右(前後)のギアで、操作方法が逆。
なんで入らないんだろうとずっと疑問に思っていたことが解決しました。

でも、なんで逆にしているんだろうね?

試験対策の基本@3日の勉強で受かるITコーディネーター試験対策

試験対策は、音読5回と確認テストが基本

試験対策の基本は、音読です。
騙されたと思って、プロセスガイドラインを5回音読して下さい。
目だけで読んでいると、必ず読み飛ばしが発生してしまいます。そして、記憶が曖昧になります。黙読は絶対にやめて下さい。問題集を買うのも良いですが、音読5回が先です。十分にプロセスガイドラインを音読してから問題集を解くと理解度が断然違います。

また、記憶は時間が経てば経つほど、曖昧になってしまいます。
定期的に記憶を定着させるために問題を頭にぶつけていくことが大事です。
単語帳でも構いませんし、試験対策のBOTをフォローしても良いでしょう。
記憶を定着させるために、どんどん、確認テストをして下さい。

はじめに@3日の勉強で受かるITコーディネーター試験対策

はじめに

「ITコーディネーターの資格勉強は、1年~2年かけて長期間勉強しても合格率アップは望めない。短期間の集中勉強のほうが合格率がアップする。」

私は、2012年秋試験でITコーディネーターの試験に合格した。その時の勉強時間は、72時間を下回っていたと思います。言い訳をさせてもらうと、仕事で時間がありませんでした。
私は、地方のホームページ制作会社を経営しており、会社が小さいので経理からHP制作、営業まで全て社長である自分の仕事となっている。あまりに忙しすぎて、ITコーディネーター資格認定用ケース研修(以下、ケース研修)では、予習もほとんどできていなかった。提出課題とeラーニングは、土日の深夜にコツコツとやっつけて何とか期限ギリギリに提出ができた体たらくでした。
当初、「ITコーディネーターのケース研修だけ受講して、1年くらい時間をかけて勉強しようか。忙しいし。」と考えていました。しかし、某大手ソフト屋が企画しているITコーディネーターの資格試験対策のセミナーを受講すると、考え方が変わりました。「短期決戦でなければ、合格率は下がる!」と。

プロセスガイドラインは定期的に変更がかかる

ケース研修で受講する内容は、かなり試験に役立ちます。

しかし、プロセスガイドラインは定期的に見直しがはいるため、長期間勉強しても意味がありません。出題内容が変わるのです。設問のレベル(簡単か難しいか)が変わるのではなく、設問の内容(そもそも出題範囲がわからないと解けない)が変わることに注意しなければなりません。また、その見直しによりITコーディネーターの試験独特の状況判断問題の回答も変わってくるでしょう。

短期決戦で望めるなら、短期決戦で勝負を賭ける

もちろん、プロセスガイドラインには普遍的な原理原則が多く書かれているので、その普遍的な内容は変わりはしません。しかし、1年位上の長期決戦を考えていると、せっかくケース研修で勉強した内容と異なる試験問題が出題されるおそれが高くなります。短期決戦にもちこめるなら、短期決戦で勝負をつけてしまいましょう。可能ならば電撃戦、当資料で推奨している3日間で受かるための勉強をおすすめします。
当資料は電撃戦を希望しているあなたのために執筆しました。
ITコーディネーターになれることを全力で応援しています。がんばりましょう!