ムーバブルタイプでタグを割り当てたページ毎に設定するメモ?

<MTIf name="page" eq="home">

<MTElseIf name="page" eq="other">

<MTPageTags>
<MTPageIfTagged tag="products"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="capacity"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="map"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="inquiry"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="aboutus"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="recruit"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="recruit_middle"></MTPageIfTagged>

<MTPageIfTagged tag="recruit_new"></MTPageIfTagged>

</MTPageTags>
</MTIf>

エントリーやウェブページ内でMTタグが使える「Templatize」プラグイン

ムーバブルタイプの超便利プラグインを発見

エントリーやウェブページ内でMTタグが使える「Templatize」プラグイン
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/3969.html

 

追記

インストール先は次の通り

解凍したファイルをそのままつっこんだらOK

/www/mt/plugins/

ムーバブルタイプのインストール失敗>文字化け

お客様のWebサイト構築にムーバブルタイプを利用しています。

レンタルサーバー(シックスアパート)に書かれている方法でインストールするとルートに設置したWebページが何故か文字化けします。意味不明。

とりあえず、症状を羅列してみる。

  • サーバーにFTPソフトでアップロードしたファイルは文字化けしない
  • データベースはmsqlとsqlite両方を試した
  • インデックステンプレートに「あああああああああ」だけ(タグなし)で記入しても文字化け
  • ルート以外のディレクトリなら文字化けしない
    つまり、ムーバブルタイプではき出したルートのWebページだけが文字化け

手書きブログなるものが流行ってるみたいです

「手書きブログ」ユーザーの94%は女性

http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=99998/articleid=360183/

と、まぁ手書きブログが流行っていることを示している記事ではないのですが、最近はこんなのまであるのかと驚きました。クリエイティブなブログで楽しそうですよね。

Googleマップのスクリプトを自作してみました

次のサイトを参考にスクリプトを書いてみました。
未だにコンストラクタの働きが良く理解できない。。。

Googleマップスクリプトのサンプル

<script src="http://maps.google.com/maps?file=api&amp;v=2&amp;key=■GoogleからDL■" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>

    <script type="text/javascript">
    //<![CDATA[

    function load() {
      if (GBrowserIsCompatible()) {
        var map = new GMap2(document.getElementById("■googlemap■"));//divタグとおなじidを書く
        map.setCenter(new GLatLng(■緯度■,■軽度■), ■15■); //行末の数字を変更すると地図の縮尺が変わります

    //マーカーを追加
    var marker = new GMarker(new GLatLng(■緯度■,■軽度■));
    map.addOverlay(marker);

    //マップコントローラを付ける
    map.addControl(new GLargeMapControl());

    //マップオーバービューコントローラを付ける
    var miniMap=new GOverviewMapControl(new GSize(■200■,■150■));
    map.addControl(miniMap);

      }
    }
    //]]>
    </script>
<!–↑htmlヘッダーに入れる–>

<body onload="load()" onunload="GUnload()">

<div id="■googlemap■">地図を表示中です。しばらくお待ちください。</div>
<!–↑CSSで縦と横の幅を設定して下さい その大きさで地図が表示されます–>

■■で囲っている部分を変更してお使い下さい。

動画の特徴メモ

動画で色々なソフトの使い方を説明しているサイトを発見しました
動画マニュアル.com http://www.dougamanual.com/index.html

初心者の方にはちょうどいいかもですね。隣にいて操作を教えてくれる感じがして親切です。
ですが、ちょっと知っていると動画を見るのが煩わしく感じますよ。
ええい、僕の知りたい内容はどこにかいてあるんだ!みたいにねw
動画はコンテンツの魅力がありますが、一覧性に欠けるのが問題ですね。
そういった意味(読み飛ばしができる)では、テキストは最強ですね。
検索も容易にできますし。

Googleマップライブラリに不具合発生

藤本壱様が作成されています超便利ライブラリ「easy_googlemaps.js」に不具合が発生しています。
Googleマップで示したい目的地のマーカーが表示されません。。。
現在、私が勝手にスクリプト解析して修正できるか調べています。
藤本様、気が向いたときにでも修正のほどよろしくお願い申し上げます。ぺこぺこ。

追記
スクリプトが意外に簡単だったので自作しました。
参考にしたサイトなども紹介しておりますので、コチラの記事をご覧下さい。

メールフォームプラグインのカスタムインストールまとめ

藤本壱様が作成されたムーバブルタイプのメールソフトプラグイン(ver.2.1)、非常にすばらしいのですがカスタムにちょっとだけ手間がかかりました。原因は、僕の力量不足です。ですが、お困りの方もいらっしゃるかもしれませんので、まとめを書き残しておきますよ。
※一部、藤本様の説明を使わせて頂きます。

!この記事は以下の内容について書かれています。
プラグインにWebサイトのスタイル適用させつつ、好きな項目を設定する方法です。
なお、プラグインはムーバブルタイプ4.x対応です。(3.x系では動作しないとのこと)

手順1.プラグインをムーバブルタイプにインストール
藤本壱様のサイトからプラグインをダウンロードして下さい。
ファイル名はMailForm_2_10b.zipです。(2008/10/28現在)
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/mailformv2.php

ダウンロードしたファイルを解凍。解凍後、次のフォルダをムーバブルタイプをインストールしたフォルダにアップロードする。

  • mt-static
  • plugins

FFFTPでアップロードすると「上書きしますか?」って聞いてきます。
上書きして下さい。無問題です。

サーバーの「plugins」>「MailForm」にある「mt-mail-form.cgi」のパーミッションを705等に変更して、実行可能な状態にします。

インストール後にはじめてMovable Typeにログインする際には、データベースのアップグレードのメッセージが表示されます。
画面上の「アップグレード開始」のボタンをおして、アップグレードを行います。

ログイン後、システムメニューからメールソフトプラグインをインストールしたいブログを選びます。
なお、メールソフトプラグイン(ver.1.2)をインストールしているならば、この段階でプラグインを除く次のファイルを削除して下さい。(必須項目の設定など、設定の方法がver1.xとver2.xで異なるので記憶も消して下さいw)

ブログメニューの「設定」から「プラグイン」を選びます。
プラグインの一覧が表示されるので、「Mail Form 2.00」をクリックし、「設定」のリンクをクリックします。
「サンプルのメールフォーム用テンプレートをインストール」の箇所の「インストール」のボタンをクリックします。

次のような入力項目が出てきます。それぞれについて藤本様の説明を使いながら書きます。

入力項目:テンプレートセット
サンプルテンプレートセットの種類を選びます。
Movable Typeの標準テンプレートセットと組み合わせる場合は、お使いのMTのバージョンに合わせて「Movable Type 4.1標準テンプレート用」または「Movable Type 4.2標準テンプレート用」を選びます。
MTのバージョンにあっていないテンプレートをインストールすると、テンプレートを再構築する際にエラーが発生しますので、ご注意ください。

入力項目:メールフォームの出力ファイル名
メールフォームを複数持たないのであるならば、特に変更する必要はありません。
デフォルトのままでOK。

入力項目:メールフォームテンプレートの名前(○○○の名前シリーズ)
メールフォームを複数持たないのであるならば、特に変更する必要はありません。
デフォルトのままでOK。
単なるテンプレート名ですので、メールフォーム内のタイトルなどには影響しません。

インストールが完了すると、「ブログメニュー」>「テンプレート」にメールフォーム関連のテンプレートがインストールされているはずです。(以後、説明ではデフォルトのままインストールしたことを前提にご説明します)
次のファイルがインストールされていることを確認して下さい。

インデックステンプレート

  • mail_form:メールフォーム(ファイル名はmailform.html)

テンプレートモジュール

  • mail_body:メール本文
  • mail_common:メールフォーム共通部分
  • mail_error:送信エラー
  • mail_post:送信完了
  • mail_preview:送信確認
  • mail_reply:返信メール

一応、このあたりまででプラグインのインストールは無事に終わりました。

手順2.メールフォームの初期設定
メールフォームの設定を始めるには、ブログのメニューで「新規作成」→「メールフォーム」を選びます。
ブログメニューで「新規作成」>「メールフォーム」を選びます。

メールフォームの設定を行うページが開きます。
ムーバブルタイプインストールできる方なら、読めば特に分かる項目ばかりだと思います。
適当に名前を書いて、メールアドレスを設定して下さい。

ただ1点注意して頂きたい点があります。
メールフォームテンプレート項目の「メールフォームテンプレートに、必須のMTSetVarタグを追加」のボタンを押して、mailform.htmlに追加して下さい。
ボタンを押すだけで自動的に登録されます。(偉い!)

手順3.メールフォームの作成(カスタマイズ)
「mail_common:メールフォーム共通部分」を開いて、メールフォームのカスタマイズをしまっしょい!
基本的なフォームの書き方は次のようになります。

1.フォーム要素のname属性に適当な名前(例:seikaku)を付ける
※名前、本文、メールアドレスは専用の名前が割り当てられています。
  自分が定義したname属性と重複しないように気を付けて下さい。

2.value属性に特定のタグを入れる。タグのname属性はフォームのname属性と同じ。

<$MTMailPreviewExtParam name=”seikaku”$>とか
<$MTMailPreviewAuthor$>等
※名前、本文、メールアドレスなどは既に専用のタグが用意されていますよ。
 面倒なら全て「MTMailPreviewExtParam」タグでvalue属性を埋めて良いと思います。

ね、簡単でしょ?

具体的には次のように書き換えて下さいまし。
name属性は英数字でお願いします。

 <form method=”post” action=”<$MTCGIPath$>plugins/MailForm/mt-mail-form.cgi” name=”mail_form” id=”mail_form”>

氏名
<input type=”text” id=”mail_author” name=”mail_author” size=”30″ value=”<$MTMailPreviewAuthor$>” />※必須

性別
<input type=”radio” name=”sex” id=”onna” value=”<$MTMailPreviewExtParam name=”sex”$>” />
<label for=”onna”>女</label>
<input type=”radio” name=”sex” id=”otoko” value=”<$MTMailPreviewExtParam name=”tourokureki”$>” checked=”checked”/>
<label for=”otoko”>男</label>

住所
<input type=”text” id=”adress” name=”adress” size=”60″ value=”<$MTMailPreviewExtParam name=”adress”$>” />

電話番号
<input type=”text” id=”tell” name=”tell” size=”30″ value=”<$MTMailPreviewExtParam name=”tell”$>” />※必須

メールアドレス
<input type=”text” id=”mail_email” name=”mail_email” size=”60″ value=”<$MTMailPreviewEMail$>” />※必須

お問い合わせ内容:
<textarea id=”naiyou” name=”naiyou” rows=”7″ cols=”60″><$MTMailPreviewExtParam name=”naiyou”$></textarea>

<input type=”hidden” name=”mail_blog_id” value=”<$MTBlogID$>” />
<input type=”hidden” name=”mail_setting” value=”<$MTGetVar name=”mail_setting”>” />
<input type=”submit” accesskey=”v” name=”mail_preview” id=”mail_preview” value=”確認” />
<input type=”submit” accesskey=”s” name=”mail_post” id=”mail_post” value=”送信” />
</form>

</form>前にあるhidden書いているプロパティは削除しないで下さいね。

んで、必須項目にしたい項目は、nameに書いた英数字をメモして下さい。
メニュー>一覧>メールフォームを選択し、「未入力エラーをチェックするフィールド」項目にカンマで区切って羅列します。
上記の例だとこんな感じ。
未入力エラーをチェックするフィールド:mail_author,tell,mail_email

手順4.確認画面他の記述
メニュー>デザイン>テンプレートの「メール本文」「送信確認」のテンプレートをいじります。
まずは、「メール本文」からいじりますか。
次のような特定のタグで入力した内容を読み出せるみたいです。

<$MTMailPreviewExtParam name=”  name属性が入る ”$>
<$MTMailPreviewAuthor$>他
※名前、本文、メールアドレスなどは既に専用のタグが用意されていますよ。

んで、上記事例を取り上げたらこんな感じ。

名前:<$MTMailPreviewAuthor$>
性別:<$MTMailPreviewExtParam name=”sex”$>
住所:<$MTMailPreviewExtParam name=”adress”$>
電話番号:<$MTMailPreviewExtParam name=”tell”$>
E-mail:<$MTMailPreviewEMail$>
お問い合わせ内容:
<$MTMailPreviewExtParam name=”naiyou”$>

ね、簡単でしょ?
もうちょっと凝れば、メールアドレスを2回入力させて確認を取るなんてこともできそうですよ。
後日、記入します。

春夏秋冬理論

麻生首相…春生まれ 1940年9月20日
現在:冬1年目

オバマ大統領…冬生まれ 1961年8月4 日
現在:秋3年目

ちなみに僕は…春生まれ
現在:夏1年目

どうなるかちょっと実験的に見てみますよ。

良いチャンス発見!

質問があるかないか分かりませんが、Webとマーケティングについて活躍できる場がありそうです。
つたなくはありますが、現場で使えているサービス(Webとマーケ)なのでそれなりに良い情報提供ができそう。
できるだけ力になりたいなぁ。