TwitterBOTを作りました@3日の勉強で受かるITコーディネーター試験対策

試験対策のTwitterBOTをつくりました。
ITコーディネーターの試験対策から、重要事項までまとめています。
記事として書くには短すぎますが、Twitterに投稿するにはちょうどよいサイズです。
たまに問題ツイートも出題されるので、フォローしてくださると突然考えさせられます(笑)
突然の問題が、忘却しないタイミングで襲ってくると思います。
ぜひ、 フォローして下さい。

試験の出題範囲の配点を考える@3日で合格するITコーディネーター試験対策

ITコーディネーターの試験を受けるにあたって、出題範囲の配点については少し考えました。

時間がなかったので、プロセスガイドラインを読むだけしかできません。
よって、プロセスガイドラインを読めば溶けるであろう必須問題(基本問題40問+応用問題20問)の正答率を高めることに集中しました。
165ページしかないプロセスガイドラインも全部暗記しようとすると、とても膨大な量になります。
試験勉強が間に合うかどうかも分からなかったので、配点の高そうなフェーズからノートをつくっていくことにしました。

先輩のITコーディネーターから「経営戦略策定フェーズとIT戦略策定フェーズが肝だよ」 と教えてもらっていたので、そこから順番にノートをつくりました。
試験を終えてみて、確かに経営戦略策定フェーズとIT戦略策定フェーズの問題が多かったように感じます。(選択を経営にしていたせいもあるのかな?ITを選択すると出題が変わるかもしれません。)

まず、経営え戦略策定フェーズとIT戦略策定フェーズから手を出していくと良いと思います。

試験の出題範囲を抑える@3日で合格するITコーディネーター試験対策

ITコーディネーターの合格基準は100点満点中70点または75点といわれています。
※実際、僕の得点数は78点(自己採点)でした。合格基準は80点以下は確定的です。
となれば、試験で90点や80点を狙うよか75点を狙うほうが効率的だと考えました。

試験まで3日くらいしか時間がなかったので、とりあえず合格ラインのボーダーにのっかる勉強をしました。 まず調査したのは出題範囲です。
 ITコーディネーターの公式ホームページに出題範囲を示してくれています。
必須問題60問と選択問題40問の計100問です。(試験時間120分で回答しなければならないのでかなりハードです)

必須問題は、基本問題40問と応用問題20問にわかれています。
ITコーディネータープロセスガイドラインを熟読していれば対応できると思ったので、この必須問題の正答率を高めて不確定な選択問題 をおとしても合格できるように考えました。

3日しか試験勉強をする時間がなかったのでITコーディネータープロセスガイドラインを熟読することだけに集中しました。
具体的には、声に出して3回読みました。
まず、単語とプロセスガイドラインに慣れないと話しにならないと思ったからです。
3回読むと各フェーズの位置づけや関連がぼんやりとわかってきます。
遠回りに思えますが、実際は近道だと思います。 

なお、選択問題はIT系と経営系の2種類を選べます。
IT系はITストラレジストから、経営系は中小企業診断士(一次試験の経営)の試験問題がITコーディネーター試験の元ネタになっていると先輩ITコーディネーターから聞きました。
もし、時間に余裕が有る方は、ITストラレジストまたは中小企業診断士(一次試験)の勉強をすると良いと思います。

選択問題は、経営判断を考えるような問題が多かったように思えます。覚えていません。。。
余力があれば「ITコーディネータ実践力ガイドライン Ver.2.0」もあわせ読みしておくと合格率があがるかもしれません。
僕は現在進行形で読んでいます。
試験に出題されたような内容がチラホラ掲載されています。 (読んどきゃよかった。。。)

3日の勉強で受かるITコーディネーター試験対策

ITコーディネーターに合格しました。
ITコーディネーターの合格率は50%程度で高確率で合格します。
だからといって、舐めてかかると容赦なく落第になります。
最低でも3日(72時間)みっちり勉強すると通ります。僕は通りました。
仕事がかなり忙しかったので、勉強する時間が土日と月曜日だけでした。
覚えれば良い範囲があるので、僕のまとめノートを忘却録代わりにメモしてみようとおもいます。

YouTubeをリピートする方法

YouTubeをリピート再生したい場合は、ULRに「repeat」を付け足すとOK。

◆YouTubeのアドレス
http://www.youtube.com/~以下アドレス~

◆YouTubeのアドレス
http://www.youtuberepeat.com/~以下アドレス~

repeatをつけるだけでリピート再生してくれるのは便利ですね。

マーケティング的に秀逸なアスキーアート

時代ともに人も変わる。
簡単なことだけど、理解されていないことを示すアスキーアートがある。
どこに紹介することもできないので、メモ。

      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト – イ、      ∧l☆│∧   良い子の諸君!
   (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l   若者の○○離れとよく耳にするが、
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r’⌒ `!´ `⌒)  当時群がっていたのは今のジジババ共だ!
   │ ヽー―’^ー-‘ ( ⌒γ⌒~~ /|  今の若者は、離れるも何も
   │  〉    |│  |`ー^ー― r’ |  最初から近づいてすらいないな!
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |

シャルメディアの活用と2チャンネル

少し興味深い記事があったので、久々につっこんでみようかと思います。
つっこむ対象は、次の記事。

ソーシャルメディアのBtoC活用–その日本的お作法
http://www.social-insight.net/archives/column/column_28.html

日本企業のソーシャルメディア活用

日本企業が運営しているソーシャルメディアのアカウントに活気がない理由を考察しています。
大きな理由として『いかにも「組織の者」という感じがして、全然キャラが立っていないから』だそうです。

この著者が最も大きな勘違いをしている点は、日本は『ワンアウト制』だということ。
ワンアウト制というのは、ホリエモンがテレビでぼそっと発言した言葉です。
日本社会は1回のミスが致命的なダメージをうけます。
一度、失敗した人には、二度と光りが当たりません。これが『ワンアウト制』の意味です。

ワンアウトで退場したのは、ホリエモンやまんべ君、最近だと焼肉酒家えびすも含まれるでしょうね。
この著者はワンアウト制を理解しているのか、理解しかねます。

企業アカウントに個性なんぞ要らない。
顧客が求めている優良な情報のみをタイムラインにのせることが最優先事項でしょう。
そして、顧客からの問いかけに真摯に対応する、コレしかないように思います。

当然、3ヶ月程度では期待する成果は上がらないでしょう。(タレントなどは別)
3年計画くらいで地道に実施していくしかないように思います。

ソーシャルメディアと2チャンネル

ソーシャルメディアと2チャンネルの関係についても考察がありました。
『2ちゃんねるだろうがTwitterだろうがFacebookだろうが、要はどれだけ消費者からの本音のツッコミをもらえるかが重要であって、その場所は別にどこでもいいのではないか。』

これも僕と意見の異なる部分でした。
ソーシャルメディアは個人特定が容易なアカウント(実名など)を利用している以上、正直に発言することは不可能です。
知人(フォロアー)が大好きなアイドルを全否定したツィートすることは誰が出来るでしょう。
ソーシャルメディアが普及すればするほど、2チャンネルの存在感がでてくるのでは…と思います。
むかし、まとめブログで読んでいたAAを探し出しました。これが真実だと思います。


         2ちゃんの俺
          ____
        /ノ   ヽ、_\
      /( ○)}liil{(○)\     糞駒野にPK蹴らせてんじゃねーお!!
     /    (__人__)   \    あーあマジヘタクソだお!!
     |   ヽ |!!il|!|!l| /   |    何でこんな奴が日本代表なんだお!!
     \    |ェェェェ|    ./l!| !        
     /     `ー’    .\ |i           
   /          ヽ !l ヽi           
   (   丶- 、       しE |そ 
    `ー、_ノ         l、E ノ <
               レY^V^ヽl

            /     \
          / ⌒   ⌒ \
         /   (⌒)  (⌒)  \ 駒野さんを責めることは出来ません!
        |      __´___    . |  みんな良く頑張りました!ありがとう日本
        \      `ー’´     /
         ノ           \
           ツイッターの俺

アフィリエイトの有用性

アフィリエイトはずいぶん研究の進んだ分野です。
すでにアフィリエイト関連図書が書店で平積みされています。
だから、、、とは言いませんが競争が激しくモバイル以外は私はオススメしていません。
モバイル以外、、、つまりパソコンのアフィリエイトは検索エンジン対策と言うより、どんだけコンテンツを作れるかどうかと言うところに勝負の力点があるように感じます。
つまり、小手先のアフィリエイトテクニックでは、数千円から数万円?の収入は稼げるでしょうが、それ以上は目指せないでしょうね。
入金のサイクルも遅いし、個人で試していても飽きて辞めてしまうのがオチです。

何事も、美味しい分野というのはすぐさまなくなるモンですわね。

ワードプレス statpress 訪問者が水増しされている?

ワードプレスのアクセス解析プラグインスstatpressはフリーでありながら、わかりやすくアクセス状況を表示してくれているのでお客様のWebサイトにも導入しています。
しかし、このプラグインはボットのアクセスもキチンと把握するらしく、通常設定ではアクセス数がかなり水増しされて表示されてしまいます。

もし、ボットの集計を除きたければ、ボットのipアドレスを確認後、設定ファイルで除外する必要があるようです。
除外の方法につきましては、こちらのサイトで紹介してくださっています。
ご覧下さいませ。

Googleアナリティクス入れていれば、あまり気にするところでもありませんけどね。

面倒なGoogleアナリティクスの設定はショッピングカートシステム屋の設定をパクるとラク

Googleアナリティクスの設定は、初心者はホントに苦労する。
かくいう、僕も現在進行形で苦しんでいたりw
そんな、面倒な設定ですがショッピングカートシステム屋が超丁寧なマニュアルを用意してくれています。

すごい情報ですよ。
理屈わからなくても、とりあえず同じ設定していれば動作しますw
とりあえず、設定して試してみたいというかたにはオススメ。